「Googleスライドで多角形を描きたいけど、どうやってやるの?」とお悩みのあなたへ。今回は、パソコンやスマホがちょっと苦手な方でも安心してできる、多角形の描き方をご紹介します。
多角形って何?
多角形とは、三角形や四角形、五角形など、辺と角を持つ図形のことです。Googleスライドでは、これらの多角形を簡単に描くことができます。
Googleスライドで多角形を描く方法
パソコンを使っている方向けに、手順をわかりやすく説明しますね。
- Googleスライドを開きます。
- 上部のメニューから「挿入」をクリックし、「線」→「多角形」を選択します。
- スライド上で、頂点となる点をクリックしていきます。最後に最初の点に戻ると、多角形が完成します。
この方法で、自由な形の多角形を描くことができます。
描いた多角形を編集する方法
描いた多角形を編集したい場合は、以下の手順で行えます。
- 描いた多角形を右クリックし、「頂点を編集」を選択します。
- 表示された点をドラッグして、形を調整します。
これで、描いた多角形の形を自由に変更できます。
よくある質問や疑問
Q1: 描いた多角形に文字を入れることはできますか?
はい、できます。多角形を描いた後、図形内をダブルクリックすると、文字を入力することができます。ただし、文字の配置やスタイルには制限がありますので、注意が必要です。
Q2: 描いた多角形の色を変えることはできますか?
はい、できます。多角形を選択した状態で、上部の「塗りつぶしの色」や「線の色」からお好きな色を選ぶことで、色を変更できます。
Q3: 多角形のサイズを変更することはできますか?
はい、できます。多角形を選択した状態で、四隅に表示される青い点をドラッグすることで、サイズを変更できます。
まとめ
Googleスライドで多角形を描くのは、思っているよりも簡単です。手順に沿って操作すれば、誰でも自由な形の多角形を作成できます。ぜひ、プレゼン資料やイラスト作成に活用してみてください。
他にも疑問やお悩み事があればお気軽にLINEからお声掛けください。



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